忍者ブログ
カレンダー
11 2018/12 01
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
プロフィール
HN:
林香
性別:
非公開
職業:
枯れ木のような似非社会人
趣味:
絵。ゲーム。PC。項劉いじり。
自己紹介:
僻地のようで僻地でない北日本に生息する年齢不詳の生命体。
元東洋史専修所属だけど漢文まともに読めない。とりあえず時代区分は項劉が好き。三国志も好き。無双は邪道と思うけど嫌いじゃない。でもデータ消えてやる気しない。データばかりが残っているサガやりたい。
ブログバナーできました。ここに置いてますのでリンクしたい方は適当に処理してやって下さい。
林香的戯言
難易度:地獄

最新コメント
[07/19 林香]
[07/19 毛利]
[05/24 林香]
[05/17 森河まりも]
[04/26 林香]
忍者ブログ | [PR]
ケンコンイッテキバクウチビヨリ、と読みます。更新は毎週日曜に。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。



今日は卒業記念の写真撮りでしたよ。今更ですが。

それっぽく着飾って撮影。文字数にして10文字強ではありますけど、まぁもう準備だけで2時間近くかかって大変でした。まず先日風呂入れなかったもんで、頭洗うところからスタートとかオ㍗ル。それでも無事セッティング終わったんで、着飾るのにご助力下さった各所には感謝。
セット終了してすぐ、11時頃には撮影開始。
とにかく自分は仏頂面及び睨んでるとよく言われる人間でして、表情をそれっぽくするにも大変。で、笑え笑えと笑わせにかかる身内数名。いや笑わせに来たら笑うどころか失笑しかできませんがな…

ややひきつり笑顔になりつつも何とかかんとか撮影を終えまして、その後は近くのお高い場所で昼食と洒落こみました。
ランチのニク肉はおいしかったです。ソースかけるタイプで非常に良かった。サラダも半分しか食べなかったがおいしかった。付け合せのグラタンも濃厚でおいしかった。それは良い。
ただ、隣の席に座ってた外野数名、二次会なら飲み屋でやってくれ。
五月蝿いだけならまだしもプラス煙たいとなると、別に自分はタバコ吸い全員が嫌いっていうわけでもないですがタバコ値上げありがたやと思ってしまう。携帯と同じでマナーモードONにすべきところでONにしてくれや。

その後は午前中何事も無かったように着替えその他を済ませて、身内全員総動員で遊びに行きましたとさ。両親祖父祖母あたりの平均年齢ぼちぼち60だと思うんだが、意外と体力あるな全員。


明日のことになりますがRABのトリックアート展行きます(予定)。来週末に思い出せたら写真とか載せるかもわかりませんよっと。
PR


今日は一日書道してましたよ。書の道と書いて書道と読む。まあ当たり前。
本来ならこれから劇場版TRICKが入るんでそれを見てからこちらに現れる予定だったんですがね、予告のちょっとしたネタ(本編で使われる)を見た瞬間オチまでクリアに思い出せるレベルだったんでテレビのリモコンを家族に譲り、こっちに来たってわけです。


さて、書道ですが。
習字じゃないです。書道です。なんて言うのは今日書いたもんが全く字じゃない。字どころか絵でも何でもない。「前衛」っていうジャンルらしい。
この「前衛」ってのはまあ、言ってしまえば、書くだけ。別に何を書くわけでもなく、ただ筆を滑らせる。と書くと何だか簡単そうに見えるわけですけど、実はそうでもない。いわゆる抽象芸術みたいなもんで、まあ書くコツみたいなのは無いわけじゃないんですが、コツだけ覚えても書けるわけじゃないっていうね。「形にとらわれない」「単調すぎず粗雑すぎずアンバランスなバランスで書く」とかもう感性の勝負になってくる。そんなわけで、天性で向いてる人向いてない人みたいなのもいるらしいですし、いきなり書ける人もいれば練習しないとそれっぽくならない人もいる、らしい。いわゆる抽象芸術ですかね。
まあそういう「前衛」を自分も数枚書いてきましたという話。出来とかそういうのはよくわからんです。だって自分でも何書いてるかわからんのに、うまく書けたとか書けなかったとかわかりませんがな。とりあえず展覧会に出展できそうなのは書けた、らしい。

あと前衛は全身で書くんで腕が痛いです。こればっかりは確実ですな。


首都圏ではどうだか知らんが、僻地の我が家では「新参者」というドラマが地上波で始まりました。
今バックグラウンドでやってるわけですけど、まあ特に興味もないので見てないです。元々ドラマをあんまり見ない自分として納得の行為ではあります。ご丁寧に「Song of MANA」をBGMにして、ドラマの台詞すらあんまり聞かないという時代から取り残されっぷり。
さて、紆余曲折あって調べてみたところ、この「新参者」とタイアップしているタイヤキが近場で食べられるとのことで、ドラマとかタイアップ品とかそういうのは置いといて興味本位で食べてみることにしました。買う→車内で食む→帰宅前に完食、という経緯を辿ったので写真とかはありません。あしからず。
以下、新参者ファンでタイヤキ食べてないという人がいると困るので、反転で全く役に立たない味なんかの感想を。ただ薄いだけの字なんで頑張れば多分目視でも見えるけど、素直にCtrl+Aすれば早いです。

外装…「新参者」タイアップがわかりやすいパッケージ、ってか、袋。普通に紙製で普通にタイヤキの外装になるような、袋型しつつ2辺しかくっついてない独特の袋ですね。あれは何て言えばいいのか。まあ、分かりやすくていい。遠目から見たら別に気にならないあたりもいい。むしろ遠目から恐らく持つ手に隠れて一部が見えないであろう文字を新参者パッケージと目認できる人間ってどれだけ目がいいのか。
中身…おいしい。少なくともまずくはない。あんこは普通のあんこだと思うけど普段あんこなんてほとんど食べないからよくわからない。もちっぽいの(白玉と暫定的に判定)が入ってる。白玉は熱いから伸びる。でもピザのチーズほどは伸びないから面白いほどでもない。
皮…ベビースターラーメンの香りがする。持った瞬間「ベビースターラーメンだ」と思ってしまったじゃないか。何をどう考えてもこれはベビースターラーメンの匂いである。醤油皮ってつまりベビースターラーメン皮か。とりあえず中身との兼ね合いが不安だったがまずくはない。しょっぱおいしい。


こんな感じでした。
とりあえず自分は味を感じとる力が貧困なので味の保証はできないです。まあまずいものではないと思うので、公式サイトからタイアップタイヤキの話を探して近くに店舗があったら行ってみるのも一興かも。ただ「食べてみたらまずかったぞどうしてくれる」っていうクレームには保証してないんで一切対応できません。あしからず。


結局また聖剣話ですよ。ホイ!(これはロマミソ)
興味ない方々、すまない、すまないと思っている。

こないだのペンダントは同プレイヤーである上のきょうだい(雑誌の攻略情報とアルティマニアを読みつつ攻撃力800超の武器を作った猛者)曰くあれでいいとのこと。欲を言えば属性強化すると強いと言われまして。
しかしながら、元々計算が苦手な自分にとっちゃ論外。そういう計算苦手ですがな…FFのダメージ計算とかもロクにしたことありませんがな…チョコボのダンジョン2の空のボトルにエキス詰めるの苦労しましたがな…
以下に今後の展望とか。

・とりあえずディオールを順調に増やす。20個ぐらいキープしとけば大丈夫だろう。
・できれば同じデータにアダマンタイトも欲しいけど、ポケステの方でニキータの勝手な交換があると結構辛いものがあるので、ディオールを気の済むまで増やしてからにする。
・この前のペンダント+別の防具に炎上と凍結の耐性をつければ、実質ちびっこ・ピヨリ以外の状態異常に対して無敵なので、それが満たせる何かを作る。
・具体的にはアーマーの属性を水3、合計5にしてイルカキューリ→灰→仕上げの順で改造すれば炎上・凍結耐性がつく(予定)
・ビエラ隕石余り過ぎだしこいつを使うか…と思ったが、隕石は火属性が強いから水属性が上がるか不安。ロリマー聖鉄欲しい。
・ペットにオーガボックスが加わったので、こいつを親密+寂しがりにするためアルマジロキャベツを大量生産する。
・オーガボックスと併用してアイテムゲットするため、運を上げる装備を作る。
・リングにふさふさのけだま×3→さいころいちご複数で運が上がるらしいので作ってみようと思う。
・ところがふさふさのけだまは1つしか所持してないし、落とすのは高レベルのラビのみ。ポケステで狙うか、高レベルのラビを待つか…(しかし聖域は自宅付近に作る予定なので、聖域のラビは高レベルになりそうにない)
・ついでにさいころいちごを作るためのひしゃげた種も絶賛不足中。よりにもよって敵が落とさないのでポケステで狙うべきか。

こんな感じです。
あとはいい加減魔法楽器のイベント起こさないと…改造に使う肝心要の精霊コインが一切手に入ってない件。


毎度2記事書いてる癖がついてたらしく、もうひと記事書く気になりましたよっと。
サイトの更新どころじゃなかったのもあってほぼ何も描いてなかったんですけどね、一応絵描きの端くれとして絵の出来に関してはロックハートどころか割とグラスハートな部分があったりなかったりするわけでして。まあ基本的に周囲が自分より上手いもんで、酷い時にはやたらめったら落ち込むこともありまして。自分らしくはないですかね。
さて、そんな時の回避方法というやつ。ある程度絵が描ける人なら誰でもすぐネガティブ解消できるんで、特に絵の出来を気にするようなグラスハートの皆さんは試すといいかもしれません。

紙と鉛筆以外に用意するものは、昔描いた絵。このところ上達したな、と思ったら数ヶ月前ぐらいの絵でもいいけど、できれば「下手でしょうがないだろ」って言えるぐらい下手なのが望ましい。具体的には小学校の時の絵とか。過去の遺物を詰めた押し入れとかダンボールの中漁ってみると出てくるかも。そんなもん残ってないよって人は、この手は使えないです。悪しからず。
題材はできれば人間がいいです。当時の画力にそぐわない大仰なポーズでもつけてりゃなお良し。
さて、昔の黒歴史を引っ張り出したら、そいつを今の画力で再現してみようか。小学校の頃から全く上達してない人はまあしょうがないとして(前提が「ある程度絵が描ける」なのでそういう人は居ないことにはなってる)少なくとも、小学校の頃よりだったら上手く描けると思います。昔の絵と今描いた絵を見比べたら、何か自信みたいな変な気分になってきやしませんかい?
まあ要は、今の自分より下手な絵があることを認識しろっていうこと。ただし、下手な絵を認識するのに、ネットとかを利用するのは良くない。自分以外の誰かを見下すことになる。それよりなら、過去の自分を「下手だったなァ」と思う方が諍いも起きないし微笑ましい。なにより上達を実感できるから、少しは気分が持ち直せるわけでして。

もちろん、上達を目指すことはいいとは思うがね。そればっかり気にして、絵を描いても楽しくないんだと本末転倒。適当に、のんびり行く方がいいんじゃないかね。



Powered by 忍者ブログ  Design by まめの
Copyright c [ 乾坤一擲博打日和 ] All Rights Reserved.
http://rinkohryuki.blog.shinobi.jp/